poyomaru

yungsang:

PROTO-JP TUMBLR — sukoyaka: -Kanna

仕事ありませんかー? 仕事ありませんかー?」

会社を辞めたノマド少女スタバの前で仕事を探しますが、一向に仕事が見つかりません。

「はぁ……寒い。MacBookAirで暖まろう」

ノマド少女がMacBookAirをつけると、ちきりんブログが目に入りました。

自分で考えて自分で決めて生きよう! そんじゃーね!』

「わぁ……心が暖まる……!」

しかし、すぐに今日の記事を読み終えてしまいました。ノマド少女はまた寒くなったので、またMacBookAirをつけました。

社畜として生きるのはおかしい!自由に生きろ!!』

「わぁ……心が暖まる……! MacBookAirも連続稼働で暖まってきた……」

しかし、やはりすぐに記事を読み終えてしまいました。

ついにノマド少女は、バッテリー最大稼働で自分ブログに現状報告と求人を出しました。

その夜、ノマド少女は夢を見ました。たくさんの手とお星さまが素敵なところに連れて行ってくれる夢を。

翌朝。スタバの前で凍死しているノマド少女発見されました。

ノマド少女ブログには、これまでにないほどの大量のはてなスターいいね!がついていました。

—   ノマド少女 (via proto-jp)

(linoliteから)

“改心するのは勝手だけど、許すか許さないかもこっちの自由ですから。”

“「市販の食パンには保存料がたくさん入っているからカビが生えない」という意見に「市販のパンには保存料は入っていません。保存料を使用しなくても工業的に無菌的な環境で製造されたパンは、数日位の日持ちは当然です」と答えたところ、「私は市販のパンは買わなくて、自分の家で食べるパンは全部家庭で作っていますが、3日も持ちません」と答えられた。そこで、「申しにくいことですが、あなたの台所がパン工場より汚いからです」と答えてその方を激怒させたことがある。”

“海外バンド「新曲、フリーダウンロードにしていい?」
レーベル「プロモーションになるね!公式にzip上げたよ」
日本のファン「わーい」
警察「違法です。国内権利者の3000円CDを買わずに無許可でダウンロードしたので逮捕します。」
ファン「!?」
レーベル「!?」
バンド「!?」”

—   Twitter / manshiro (via gkojax)

(元記事: 46187 (linoliteから))

“若者にITリテラシーが身についてない理由は簡単だ。エロ画像、エロ動画が簡単に見つかるようになったからだ。”

—   Twitter / __boronium (via hcm-pri)

(linoliteから)

“「この価格でやってくれるのは御社だけ」とかだったら、自尊心もへったくれもない。日本語で言えば、「甘く見れるのは御社だけです」って意味だ。”

『3Dプリンターで金型がなくなると誤解している人が結構いらっしゃることのほうがむしろ驚きです』

3Dプリンターで金型がなくなると誤解している人が結構いらっしゃることのほうがむしろ驚きです
大西 宏のマーケティング・エッセンス : 3Dプリンターで金型がなくなるわけではない

むしろ、基礎的なデザインの知識なく、CADの知識なく
思ったものが簡単に出てくるのが3Dプリンターと思っている人も多いのではないかと思いますが
 
手紙を書く時に、ワープロがあっても書く人の文章能力を超えた文章が書きづらいように
3Dプリンターも所詮は道具ですので、作り手のデザイン能力やCAD能力が物を言います。
 

こういう言い方は 大変失礼では有りますが 道具ではなく人間に投資する時代がまっとうだと思います。
 
優秀な技術者ではなく、優秀な道具を希望する。気持ちはわかりますが・・・
投資をする人がクリエイター部門の人間が大嫌いだという気持ちはわかりますが・・・
道具ではなく人間に投資する時代がまっとうだと思います。

“覚せい剤、若年層の使用が減って中高年の使用が増えているってそれ同じ世代が使い続けてるだけやろ。”

—   Twitter / aki_55p (via norick)

(linoliteから)

1つご提案です。

 あなた(親)ご自身が勤めている会社で仮に自分の子どもを雇うと考えてみてください。

「人事部ではない」「採用の権限がない」とおっしゃる方もいるかもしれません。ですが、「良い子」で「頑張っている」という強みがあるのですから、その自信があるのであれば、然るべき部署に進言をできるはずではないでしょうか。

・ウチの会社は今そこまで人材を採用できるような余裕がない。
・専門分野を扱っている仕事なので、知識がないと難しい。
・しかるべき手順で採用活動を行っているので、そんな理由では無理。

 上記のような理由が出てしまった時点で、「良い子」や「頑張っている」という事が就職についてあまり意味がないことに気づいていただけるでしょうか。

 あるいは、「子どものやりたい仕事とは違うから」「子どもに任せたい」という事であれば、そもそも親が口を出す事自体が過干渉です。就職という期間は就活生自身の大きな成長期と先述した通りですが、逆にこの期間は子どもを持つ親にとっても成長期なのかもしれません。